秋篠宮さま「タイ愛人説」が再燃 宮内庁は否定するも…

Chile Japan Royalty

秋篠宮家の雲行きがあやしい。ここ最近は夫婦喧嘩が絶えず、殿下は毎晩のように寄り道していると一部週刊誌が報じている。殿下の「女好き」は半ば伝説と化しているが、そのなかでも重要性が高い、タイ愛人説を振り返ってみたい。

文/編集部(2019.8.16)

悠仁さま初の外国訪問、 秋篠宮殿下は単独での出発

秋篠宮ご夫妻と長男の悠仁さまは本日16日、私的な旅行でブータンに出発される。

中学1年の悠仁さまにとっては今回が初めての外国訪問で、ブータンの自然や文化に触れながら、海外経験を積むことが目的である。

また今回のご旅行は、皇位継承順位1位と2位の男性皇族がご一緒に海外へ行かれるという前代未聞の状況である。不測の事態も想定し、秋篠宮さまは単独で、悠仁さまと紀子妃はご一緒に、それぞれ別便に搭乗して数時間差で出国される。

関係者はタイでの寄り道を懸念

今回のご旅行は、羽田空港を出発した後、タイのバンコクで1泊し、17日にブータンに入られるということだが、宮内庁の職員らは、秋篠宮殿下のタイでの「寄り道」について懸念しているという。

ある皇室ジャーナリストは次のように語る。

「秋篠宮殿下では、過去に何度もタイへご旅行へ行かれております。しかし、タイ旅行の度によからぬ噂が立ち、宮内庁ではその対応に奔走してきた過去があります(皇室ジャーナリスト)

秋篠宮殿下は1985年から9回ほどタイに渡っているが、特に96年のタイ旅行に関しては、週刊誌を中心に「風俗店見学」や「愛人疑惑」など様々な噂が書き立てられた。

  • 『週刊文春』1996年4月18日号〈秋篠宮殿下 「クリントン大統領歓迎晩餐会」欠席の理由は「ナマズ見物」〉
  • 『週刊女性』1996年4月30日号〈紀子さまを悩ませる「秋篠宮さま、タイ美人と」報道〉
  • 『週刊現代』1996年8月24・31日号〈「タイ不倫疑惑」「不仲説」揺れる秋篠宮家「夫婦の実像」>
  • 『女性セブン』1996年9月3日号〈紀子さまショック! 秋篠宮殿下、「ソープ見学」が発覚!〉

この疑惑について先のジャーナリストは次のように語る。

「過去に週刊誌で書かれたような、“よからぬ行動”が本当にあったかは確認できておりません。あくまで疑惑であり、推定無罪の原則を適用する必要があります。

とはいえ、“火のない所に煙は立たぬ”とも言いますので、誤解が生じないように心がけることが重要です。今回のタイでのトランジット滞在中に秋篠宮殿下が“誤解を呼ぶようなよからぬ行動”をとってしまわないか、と宮内庁職員は大変気をもんでいるそうです」(同ジャーナリスト)

もちろん今回のタイ滞在は家族揃っての一泊となるが、秋篠宮殿下は紀子さま・悠仁さまと別便であるため、数時間の「単独」があることは確かだ。時間的には「寄り道」も不可能ではない。

秋篠宮殿下の愛人疑惑を宮内庁は否定するが……

当時、報じられた秋篠宮殿下の愛人などの疑惑に関して、宮内庁は「事実無根である」と猛抗議した。しかし、週刊誌での愛人疑惑報道が原因で、秋篠宮ご夫妻の中は急激に悪化し、口も利かないほどの状態にまでなったことは夙に知られる。

とはいえ、今回のご旅行で不思議なのは……

「なぜ、現地妻がいると噂されているタイをわざわざ中継地として選んだのか?」

という一点に集約される。

誤解を招く恐れのある行動をあえてとろうとする真意は、関係者にも計りかねている。秋篠宮家について良く知る宮内庁関係者は次のように懸念の声を口にする。

「眞子さまの結婚問題や、昨今の週刊誌等の秋篠宮家バッシングにより、殿下は日本で大変なストレスに悩まされながら日々の生活を送っております。

そのような中、お気に入りの地であるタイで、あまりハメを外すようなことがなければ良いのですが……(宮内庁関係者)

現在、トラブル続きで大変なバッシングを浴びている秋篠宮家であるが、今回の旅行でも関係者の心配は絶えないようだ。

ゴシップに耳を傾けるなとの声

このような懸念の声があるなか、疑惑はあり得ないと断言する関係者もいる。宮内庁に長年勤めるA氏は次のように疑惑を一掃する。

「タイ国に関係する秋篠宮殿下のゴシップは根も葉もないもので、耳を傾ける必要はありません。確かに現在、眞子さんと小室圭さんの問題で親子関係はギクシャクしていることは事実ですが、ご夫妻の関係は昔から良好です。全く心配ありません。とはいえ、妙な疑惑報道が再び出ないよう、細心の注意を払う必要があることは間違いないでしょう」

現在、秋篠宮家に対するバッシングは、ある意味で大炎上状態だ。この大炎上にさらなる油を注ぐようなことにならないよう、一切の疑惑が生じることのない行動が求められるだろう。

記者たちの箴言

なぜこうやって秋篠宮殿下は、「怪しまれる行動」をとり続けるのでしょうか…。

タイに愛人がいる可能性は低いかと思いますが、そう思われても仕方ない行動はとられています。

若いころ「ナマズの研究」と称して、公務をほっぽってまで、タイに何度も行かれていました。しかも、そのタイで風俗街を見学するのみならず、実践もされていたので…。

日頃の行いがそうだから、タイに「愛人」がいるとか「隠し子」がいるとか疑惑が生じてしまうのです。

火のない所に煙は立ちませんからね…。仮に隠し子が男子だったばあいは皇位継承権はあるのでしょうか?

現行の皇室典範では落胤(隠し子)に皇位継承権はありません。さすがに国民も納得しないでしょう。ですが男系男子派ならば「隠し子でもなんでも男系男子ならOK!」と言い出すかもしれません。

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9 件のコメント

  • タイに住んでましたので当時の事を。バンコクで旅行ガイドが秋篠宮の子供がタイにいることを有名な話としてまことしやかに話していましたよ。

  • 現地では知らない人はいないほど
    オータムの愛人の件は有名

    一人だけじゃないそうだ
    好き者の女たらし
    気持ち悪いわ鯰電化

    上皇も女好きで
    語気まで食べたそうな
    本当に好色な上皇&鯰
    ビチコも夜な夜な遊んでいたとか

    はぁ?
    嫌になるわね!
    マコ丼の男狂いも遺伝か?

  • 何ともはや噂は尾びれ、背びれが付いて話しが大きくなるわね
    何処までウソで、何処まで事実か解らないでしょうでも、遊び人の秋篠宮ですから実際はどうかは定かではない
    どうでもいいわ早く離脱して出て行ってくれるなら今更何を聞いても何も変わらないでしょうもう、秋篠宮
    を見限ってますからね

  • アメリカ大統領への歓待を始めとして、様々な公務をすっぽかして、男性天国タイに雌鯰を漁りに行くようでは、とてもじゃないが皇嗣家筆頭の資格はありませんね。4月の立皇嗣の礼は中止願います。そして、あなたがを生んだ妖怪ナマズババアと一緒に日本国から消えてください。

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